こんにちは。
とあるメーカーで海外営業に関わって20年超の神高(かんだか)です。
なんて迷っている人にお伝えしたい。
ありますよ、と。
無料の資料請求でもらえる「テキスト」「問題集」「講義動画(全6回+おまけ)」の3点セットを使って勉強を始めることをおすすめします。
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無料の資料請求だけで、簿記3級の勉強を始められるなんて、うれしいですよね。
実際に、ぼくも1セット、もらいました。
一度、動画をみていただければわかりますが、Youtube(ユーチューブ) とはレベル(品質)が違います。
また、経験したので申し上げますが、資料請求後もしつこい勧誘などないので安心してください。
講義動画はオンライン配信なので、思い立ったが吉日、メールで連絡すれば今日からリンクをたどって視聴できます。
≫【無料】簿記3級の「テキスト」「問題集」「動画(全6回)」を使って資格の勉強を始めたい方はこちら
キャンペーンが終わっていたら、ゴメンナサイ。
簿記3級を無料動画で学びたい人にオススメする3つの方法|完全に無料です
もし、あなたが成人していて、一度でも会社や団体で働いたことがあるのであれば、すでに簿記3級に挑戦するだけの素地、才能があるかも知れません
その才能の「アリ」「ナシ」は、ちょっとした手間をかければ「無料」でわかります。
ここからは、簿記・会計を無料動画で学びたい方への「オススメ三選」です。
簿記3級までの現在地を知りたいなら、最近の過去問と解説動画を観ましょう|方法①
簿記3級の才能、素養があるかどうかは、過去問(かこもん、本番で実際に出された問題の一式)を見ればすぐにわかります。
ただし、日本商工会議所の方針なのでしょう、インターネット上では過去問(問題そのもの)は公表されていません。
そこで「解答速報」という名称で配布している過去の問題と解説をスクール(資格の専門学校)から取り寄せましょう。
有名なところでは「 TAC(タック) 」と「大原」が最新の過去問を無料で配っているので、資料請求とともに過去問を受けとってください。
いずれも無料ですから、サクッと連絡先をインプットして送付のお願いを済ませます。
そして、手元に冊子の資料が届いたら「クレアール」の詳しい解説動画で内容を一緒に確認するのです。
たとえば、2020年2月の第154回試験であれば、こちらの動画を参照ください。
約30分、特定の回の解説だけをしてくれていますから、内容がギュッと詰まっています。
さすが、公認会計士の先生の解説、わかりやすいですね。
簿記3級の無料教材(テキスト、問題集、動画)を資料請求でもらいましょう|方法②
簿記3級の問題がどのようなものか分かり、勉強すれば何とかなりそうだ、と思えましたか?
であれば、無料の資料請求でもらえる「簿記3級」の教材セットを受けとりましょう。
公認会計士の学校が資料請求してくれた方にプレゼントしている「無料お試しセット」ですので、遠慮は要りません。
「いやいや、公認会計士なんて……」なんて謙そんしないでください。
勉強を始める前は誰だって素人(しろうと)です。
簿記3級が思ったよりも簡単で、ドンドン学習が進んで天性の才能に気づくかも知れません。
だから、少しでも「会計」「簿記」の分野に興味があるなら、「無料の資料+サンプル教材」はいただいていいんです。
ぼくも実際に取り寄せていましたし、その時の詳しい手順と内容も紹介しています。
無料の資料請求で「参考書と問題集、さらに動画付き」なんて豪華な特典がいつまで続くかわかりませんから、簿記・会計に興味があるなら早めに申し込みましょう。
簿記3級の学習範囲を Youtube(ユーチューブ)動画で情報収集しましょう|方法③
簿記3級の範囲を解説するユーチューブ動画は想像よりもたくさんあります。
無料教材付きの資料請求を依頼してから届くまで数日かかりますから、その間にユーチューブ動画で身につけておきたいことがあります。
- 簿記3級の学習にかかる学習時間のイメージ
- 簿記3級を取得した時のメリット
直接、仕訳など会計の知識を身につけておく、というよりも「覚悟」というか、学習への気持ちを整理しつつ、情報収集をしておくのです。
学習を始める前であれば、5分ほどで視聴できるこちらの「柴山政行」先生の動画はおすすめです。
まずは観てもらわねばなりませんから、スポーツ新聞の見出しよろしく「10日で合格!?(かも)」とタイトルでうたわれています。
しかし、実際は簿記3級の学習時間として40時間(インプットと演習を半々)を提案されていますから、一般的なイメージに近いと思います。
とはいえ、社会人、会社員なら元からある知識や経験により、学習時間を短縮できる可能性はおおいにあります。
できるかどうかは、チャレンジしてみないとわかりませんのでね。
興味があるなら、ユーチューブと無料教材で始めてみましょう。
簿記3級に限らず、スマホがあるなら動画で学びましょう
ここまでの内容を目次で復習しておきます。
アルバイトでも社員でもなんでも良いのですが、もし社会人として働いた経験があるなら、簿記3級の合格はそれほど遠くない可能性があります。
というのも、簿記は実学ですから、あらゆる場面で実際に使われているからです。
たとえば、以下のような条件に該当するなら、何時間も学習時間を短縮できるでしょう。
- 営業部門で出荷と代金回収の管理をしていたので、伝票処理は多少わかる
- コンビニでアルバイトをしていて、在庫の管理や発注業務もある程度、わかる
- システム開発会社で会計処理プログラムを手伝っていたため、仕訳の基礎はわかる
「いやいや、特別な知識なんてない」なんて自分を低く評価する必要はないんですよ。
これらの経験があるだけで、理解が早いだけでなく、記憶への定着も変わってきます。
意図的に過去の実体験と結び付けておくだけで、うっかりミスやど忘れを防ぐきっかけになるかも知れません。
また、今は会社員でも、いずれ自営業者的な働き方、フリーランスのような仕事をする可能性は大いにあります。
副業、あるいは定年退職後に確定申告(青色申告)をするとき、簿記3級の知識は大いに役立ちます。
そういう意味でも、「簿記3級はお得だなぁ」「学ぶ価値があるよなぁ」と感じるんですよね。
「そうか。チャレンジしてみようかな」と思えた人向けに、無料でもらえる教材セットを「あらためて」紹介しておきます。
本来は有料の「テキスト・問題集・講義動画」なので、当然ながら Youtube(ユーチューブ)とはレベルが違います。
とはいえ、ここまでお得な特典となると、いつ終わってもおかしくありません。
こちらの記事を参考に資料請求(無料)して、簿記3級の勉強を始めてください。






簿記・会計の勉強を始めたい。
内容のしっかりした簿記3級の動画教材は無いかな?